小倉 夢桜 Yume Ogura (@kyoto_lovers)

【きょうの『和菓子の玉手箱』】
京都の春を表現した伝統的な意匠のお菓子を見かける時期となってきました。
一般的には、『都の春』という銘が付けられており、柳を表現した柳色と桜を表現した桜色の二色で染め分けられています。
こちらのお菓子は、少しアレンジされていて二色で染め分けずに差し色として使用して都の春を表現しています。 「都の春」
笹屋守栄
‪京都市北区衣笠天神森町38‬
‪(075)463-0338‬

#和菓子大好き
#和菓子好き
#和菓子が好き
#和菓子の季節感
#和菓子
#wagashi
#kyoto
#京都
#都の春
#春
#桜
#柳

【きょうの『和菓子の玉手箱』】 京都の春を表現した伝統的な意匠のお菓子を見かける時期となってきました。 一般的には、『都の春』という銘が付けられており、柳を表現した柳色と桜を表現した桜色の二色で染め分けられています。 こちらのお菓子は、少しアレンジされていて二色で染め分けずに差し色として使用して都の春を表現しています。 「都の春」 笹屋守栄 ‪京都市北区衣笠天神森町38‬ ‪(075)463-0338‬ #和菓子大好き #和菓子好き #和菓子が好き #和菓子の季節感 #和菓子 #wagashi #kyoto #京都 #都の春 #春 #桜 #柳


Likes (275)


Comments (2)

  • @yoshinori.i March 05

    京和菓子の真骨頂というべき抽象化ですよね。都の春で花は桜で緑は柳と分かる風流人を相手にして創作しているのがわかります。

  • @kyoto_lovers March 08

    @yoshinori.i はい、そうなんです。職人さんとお客さま双方の感性や知識があって成り立つものなんだと感じます。